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現行トーナメント構築戦主要フォーマット
2008年9月1日現在
125. スタンダード形式デッキ構築
スタンダード形式で使用可能なのは、以下のカード・セットである。
・ 第10版基本セット/Tenth Edition
・ コールドスナップ/Coldsnap(2008年10月2日まで)
・ 時のらせん/Time Spiral(2008年10月2日まで)
・ 次元の混乱/Planar Chaos(2008年10月2日まで)
・ 未来予知/Future Sight(2008年10月2日まで)
・ ローウィン/Lorwyn
・ モーニングタイド/Morningtide
・ シャドウムーア/Shadowmoor
・ イーブンタイド/Eventide
・ アラーラの断片/Shards of Alara(2008年10月3日から)
現在、スタンダードに禁止カードは存在しない。
126. エクステンデッド形式デッキ構築
エクステンデッド形式で使用可能なのは、以下のカード・セットである:
・ 第7版基本セット/Seventh Edition(2008年10月2日まで)
・ 第8版基本セット/Eighth Edition
・ 第9版基本セット/Ninth Edition
・ 第10版基本セット/Tenth Edition
・ インベイジョン/Invasion(2008年10月2日まで)
・ プレーンシフト/Planeshift(2008年10月2日まで)
・ アポカリプス/Apocalypse(2008年10月2日まで)
・ オデッセイ/Odyssey(2008年10月2日まで)
・ トーメント/Torment(2008年10月2日まで)
・ ジャッジメント/Judgment(2008年10月2日まで)
・ オンスロート/Onslaught
・ レギオン/Legions
・ スカージ/Scourge
・ ミラディン/Mirrodin
・ ダークスティール/Darksteel
・ フィフス・ドーン/Fifth Dawn
・ 神河物語/Champions of Kamigawa
・ 神河謀叛/Betrayers of Kamigawa
・ 神河救済/Saviors of Kamigawa
・ ラヴニカ:ギルドの都/Ravnica: City of Guilds
・ ギルドパクト/Guildpact
・ ディセンション/Dissension
・ コールドスナップ/Coldsnap
・ 時のらせん/Time Spiral
・ 次元の混乱/Planar Chaos
・ 未来予知/Future Sight
・ ローウィン/Lorwyn
・ モーニングタイド/Morningtide
・ シャドウムーア/Shadowmoor
・ イーブンタイド/Eventide
・ アラーラの断片/Shards of Alara(2008年10月3日から)
以下のカードは、エクステンデッド形式で使用が禁止されている:
・ 《霊気の薬瓶》
・ 《大霊堂の信奉者》
・ 《納墓》
・ 《頭蓋骨絞め》
・ 《師範の占い独楽》(2008年9月20日から)
127. ヴィンテージ形式デッキ構築
ヴィンテージ形式のデッキには、すべてのマジックのカード・セットおよび基本セットの拡張セットに含まれるカード、ウィザーズ・オブ・ザ・コースト社が発行したプロモ・カードを使用することができる。新しいカード・セットがヴィンテージ形式トーナメントで使用可能になるのは、第104節に記した期日である。
以下のカードは、ヴィンテージ形式において使用が禁止されている:
・ アンティに関するカード全て
・ 《Chaos Orb》
・ 《Falling Star》
・ 《Shahrazad》
以下のカードは、ヴィンテージ形式において1枚制限で使用できる:
・ 《Ancestral Recall》
・ 《天秤》
・ 《Black Lotus》
・ 《渦まく知識》
・ 《燃え立つ願い》
・ 《チャネル》
・ 《金属モックス》(2008年9月19日まで)
・ 《輪作》
・ 《Demonic Consultation》
・ 《Demonic Tutor》
・ 《ドリーム・ホール》(2008年9月19日まで)
・ 《悟りの教示者》
・ 《納墓》
・ 《嘘か真か》
・ 《Fastbond》
・ 《閃光》(2008年6月20日から)
・ 《大あわての捜索》
・ 《けちな贈り物》
・ 《厳かなモノリス》
・ 《噴出》(2008年6月20日から)
・ 《伝国の玉璽》
・ 《Library of Alexandria》
・ 《ライオンの瞳のダイアモンド》
・ 《水蓮の花びら》
・ 《マナ・クリプト》
・ 《魔力の櫃》
・ 《記憶の壺》
・ 《商人の巻物》
・ 《精神の願望》
・ 《モックス・ダイアモンド》(2008年9月19日まで)
・ 《Mox Emerald》
・ 《Mox Jet》
・ 《Mox Pearl》
・ 《Mox Ruby》
・ 《Mox Sapphire》
・ 《神秘の教示者》
・ 《ネクロポーテンス》
・ 《親身の教示者》(2008年9月19日まで)
・ 《思案》
・ 《Regrowth》
・ 《Sol Ring》
・ 《露天鉱床》
・ 《時のらせん》(2008年9月19日まで)
・ 《Time Vault》(2008年9月20日から)
・ 《Time Walk》
・ 《Timetwister》
・ 《修繕》
・ 《トレイリアのアカデミー》
・ 《三なる宝球》
・ 《吸血の教示者》
・ 《Wheel of Fortune》
・ 《意外な授かり物》
・ 《ヨーグモスの取り引き》
・ 《ヨーグモスの意志》
128. レガシー形式デッキ構築
レガシー形式のデッキには、すべてのマジックのカード・セットおよび基本セットの拡張セットに含まれるカード、ウィザーズ・オブ・ザ・コースト社が発行したプロモ・カードを使用することができる。
以下のカードはレガシー形式において使用が禁止されている:
・ 《Amulet of Quoz》
・ 《Ancestral Recall》
・ 《天秤》
・ 《Bazaar of Baghdad》
・ 《Black Lotus》
・ 《黒の万力》
・ 《青銅のタブレット》
・ 《チャネル》
・ 《Chaos Orb》
・ 《Contract from Below》
・ 《Darkpact》
・ 《Demonic Attorney》
・ 《Demonic Consultation》
・ 《Demonic Tutor》
・ 《ドリーム・ホール》
・ 《大地の知識》
・ 《納墓》
・ 《Falling Star》
・ 《Fastbond》
・ 《閃光》
・ 《大あわての捜索》
・ 《ゴブリン徴募兵》
・ 《厳かなモノリス》
・ 《噴出》
・ 《隠遁ドルイド》
・ 《Illusionary Mask》
・ 《伝国の玉璽》
・ 《宝石の鳥》
・ 《土地税》
・ 《Library of Alexandria》
・ 《マナ・クリプト》
・ 《Mana Drain》
・ 《魔力の櫃》
・ 《記憶の壺》
・ 《金属細工師》
・ 《精神錯乱》
・ 《精神の願望》
・ 《Mishra's Workshop》
・ 《Mox Emerald》
・ 《Mox Jet》
・ 《Mox Pearl》
・ 《Mox Ruby》
・ 《Mox Sapphire》
・ 《ネクロポーテンス》
・ 《ドルイドの誓い》
・ 《再誕》
・ 《Shahrazad》
・ 《頭蓋骨絞め》
・ 《Sol Ring》
・ 《露天鉱床》
・ 《嵐のイフリート》
・ 《時のらせん》
・ 《Time Vault》(2008年9月20日から)
・ 《Time Walk》
・ 《Timetwister》
・ 《Timmerian Fiends》
・ 《修繕》
・ 《トレイリアのアカデミー》
・ 《吸血の教示者》
・ 《Wheel of Fortune》
・ 《意外な授かり物》
・ 《世界喰らいのドラゴン》
・ 《ヨーグモスの取り引き》
・ 《ヨーグモスの意志》
129. ブロック形式デッキ構築
DCIは、ブロック形式と呼ばれる一連の構築形式を認定する。各ブロック形式は、最大3つのエキスパンション(1つの大型エキスパンションとそれに続く2つの小型エキスパンション)により構成される(訳注:ローウィン=シャドウムーア・ブロック形式は上記の例外である)。新しいカード・セットがブロック形式トーナメントで使用可能になるのは、第104節に記した期日である。
・ ローウィン=シャドウムーア・ブロック(ローウィン、モーニングタイド、シャドウムーア、イーブンタイド)
・ 時のらせんブロック(時のらせん、次元の混乱、未来予知)
・ ラヴニカ・ブロック(ラヴニカ:ギルドの都、ギルドパクト、ディセンション)
・ 神河ブロック(神河物語、神河謀叛、神河救済)
・ ミラディン・ブロック(ミラディン、ダークスティール、フィフス・ドーン)
・ オンスロート・ブロック(オンスロート、レギオン、スカージ)
・ オデッセイ・ブロック(オデッセイ、トーメント、ジャッジメント)
・ インベイジョン・ブロック(インベイジョン、プレーンシフト、アポカリプス)
・ マスクス・ブロック(メルカディアン・マスクス、ネメシス、プロフェシー)
・ ウルザ・ブロック(ウルザズ・サーガ、ウルザズ・レガシー、ウルザズ・デスティニー)
・ テンペスト・ブロック(テンペスト、ストロングホールド、エクソダス)
・ ミラージュ・ブロック(ミラージュ、ビジョンズ、ウェザーライト)
・ アイスエイジ・ブロック(Ice Age、Alliances、コールドスナップ)
ブロック形式において禁止されているカードは以下の通り:
・ 《霊気の薬瓶》(ミラディン・ブロック)
・ 《古えの居住地》(ミラディン・ブロック)
・ 《電結の荒廃者》(ミラディン・ブロック)
・ 《ダークスティールの城塞》(ミラディン・ブロック)
・ 《大霊堂の信奉者》(ミラディン・ブロック)
・ 《大焼炉》(ミラディン・ブロック)
・ 《教議会の座席》(ミラディン・ブロック)
・ 《伝承の樹》(ミラディン・ブロック)
・ 《囁きの大霊堂》(ミラディン・ブロック)
・ 《頭蓋骨絞め》(ミラディン・ブロック)
・ 《果敢な勇士リン・シヴィー》(マスクス・ブロック)
・ 《リシャーダの港》(マスクス・ブロック)
・ 《ガイアの揺籃の地》(ウルザ・ブロック)
・ 《記憶の壺》(ウルザ・ブロック)
・ 《セラの聖域》(ウルザ・ブロック)
・ 《時のらせん》(ウルザ・ブロック)
・ 《トレイリアのアカデミー》(ウルザ・ブロック)
・ 《通電式キー》(ウルザ・ブロック)
・ 《意外な授かり物》(ウルザ・ブロック)
・ 《呪われた巻物》(テンペスト・ブロック)
・ 《資源の浪費》(ミラージュ・ブロック)
・ 《Amulet of Quoz》(アイスエイジ・ブロック)
・ 《Thawing Glaciers》(アイスエイジ・ブロック)
・ 《Zuran Orb》(アイスエイジ・ブロック)
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